ダイレクトカッティングと、カッティングエンジニアの奇跡
大昔のアナログディスク(Vinyl)には、「カッティングエンジニア」と呼ばれる職業が存在しました。(...
部材が揃いました。いよいよ製作です。910 x 910 x 15mm のMDF。なんと、3×3で作れてしまうの...
DIATONEのP-610、改造のためのパーツ作り。牛歩の進捗記事。ちょっとだけ進んだ。 今回はこんな感じのスプリング・...
Mike Oldfield : Amarok (1991) アマロックとはイヌイット語の方言で”狼”という意味とのこと...
DS-25Bのサブバッフルです。前回、穴あけの加工で失敗しましたが傷口は広がっています。さらなる酷い...
本日は、リスニングポジションにおける音圧レベルを周波数平坦に整えることが必ずしも正しくないという話を...
残りは丸穴だけ。いつものサークルカッタージグを使ってさっくり空けました。近日気温が下がってきて震えな...
引き続き、P-620取付用のサブバッフルの二次加工が続きます。 エッジ斜めカットは終わりましたので。...
前回は、P-610を取り付けるためのサブバッフルの加工で悪戦苦闘しているお話。 特に、バッフル端を斜...
DS-25B boxにP-610を装着するためのサブバッフル。 先日購入したアカシア集成材から切り出...
過日、入手したDS-25B。 これは別にDS-25Bを聴きたかったというわけではなく。 P-610用...
Sticky とはスクロールに追従せず固定される表示のUI用語です。 私のブログは現在、[ Cont...